お知らせtreatmentお知らせ

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駐車場のご案内

先日夏至が過ぎ、暦の上でも夏に入りましたね。

大阪は梅雨の中休みの為、暑さの厳しい日が続いております。

ご来院に際しまして、お車でいらっしゃる患者様には第2駐車場も備えております。

入口にて警備員より案内させて頂きますので、お気をつけてご来院ください。

こちらの看板を目印に第2駐車場へお進みください。

気温の変化も大きい時期ですので、皆さま体調管理に気を付けてお過ごしくださいませ。

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ご案内

患者様より多くご質問を頂戴している

診察室へのお連れ様との入室ですが、

診察室をはじめ、エコー室やNST室にも

上のお子様やご家族の方もご一緒にお入り頂けます。

お腹の赤ちゃんの成長を皆さんと見守ってくださいね。

また、スマートフォンやパソコンで

お腹の赤ちゃんの画像をご覧頂けるエンジェルメモリーカードを、

ご希望の患者様にはご案内しておりますので、

こちらもどうぞご利用くださいませ。

 

 

エンジェルメモリーカードログイン↓

https://www.angel-memory.jp

 

みてねアプリダウンロード↓

https://mitene.us/

 

 

 

News

お部屋のカーテン

入院中のお部屋(西側の310、311、312号室)に、遮光のロールカーテンが設置されました。暫くは梅雨ですが、日差しの強い日も増えてきますので、お天気に応じてご利用くださいませ。快適な入院生活をお過ごし頂けますように。

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ゴールデンウィーク中の診療時間のお知らせ

  • 428()56()
  •  は通常通りの診察です(http://www.kawa-lc.com/treat/)
  • 430()振替休日、
  • 53(憲法記念日、
  • 55()こどもの日
  •  は午前診のみの診療とさせていただきます。
  •  
  • 429()昭和の日
  • 54()みどりの日
  •  は午前診、午後診とも休診とさせていただきます。
  • よろしくお願いします。

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エレビット(バイエル製薬)

葉酸を含むマルチビタミンサプリメントである「エレビット」についてのお知らせです。

(バイエル製薬 https://www.elevit.jp )

以前から葉酸摂取の重要性が言われており、妊娠前から妊娠初期にかけて、

赤ちゃんの神経管閉鎖不全を防ぐために、葉酸サプリの摂取が推奨されています。

エレビットは1日3錠が推奨量ですが、妊娠12週までの服用が望ましいです。

それ以降は、葉酸欠乏による奇形の心配はなくなりますが葉酸の重要性は変わりませんので、

服用量を1-2錠に減らしてでも内服を続行いただいて良いと思います。

「エレビット」(バイエル製薬)は通常1箱90錠(30日分)で、定価4500円ですが、

当院では通院中の患者さんに限り2箱セット:7000円で購入いただけます。

なお消費税の加算はありません。

購入を検討してみてください。

 

News

花便りが一段とにぎやかな季節となりました。

 

 

 

当院のお部屋の窓からも満開の桜がご覧いただけます。

 

 

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キッズルームをリニューアルしました。

このたびキッズルームにお子さまと一緒にお待ちいただけるよう、

ベンチをご用意致しました。

診察の待ち時間にお子さまが退屈されないよう、

子供用DVDをご覧いただけるテレビを設置しております。

今後もご要望などございましたらお声をお聞かせください。

皆様のご来院をお待ちしております。

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不妊治療成績

2016年10月当院開院以来の不妊治療成績の集計が完成しました。
治療法別、年齢別の妊娠数の集計です。

Ⅰ:2017年妊娠件数
体外受精の妊娠率は、胚移植あたり30.8%でした(29/94)。
なお当院での体外受精は、主に顕微授精を行なっており、一般体外授精のみ施行の方はおられません。
人工授精(AIH)の妊娠率は一回あたり11.4%でした(43/378)。

Ⅱ:妊娠症例の年齢分布
妊娠された方の年齢別の妊娠数、方法です。

詳しくは診療のご案内を、ご参照ください(不妊治療成績)。

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おひな祭り

少しずつ春が感じられる季節になってまいりました。

3月3日のひな祭りにちなみまして、フラワーアレンジメントが変わっております。

まだまだ寒い日が続きますが、皆様ご自愛下さい。

 

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インフルエンザ

当院にかかりつけの妊婦さん、不妊治療中の患者さんにおかれましては、インフルエンザの症状(突然の38.0℃以上の高熱や全身倦怠感、食欲不振、せきやのどの痛み、鼻水)が出た場合、妊婦へ感染すると重症化しやすいため、以下の対応とご協力をお願いします(日本産科婦人科学会、厚生労働省の指針に基づきます)。
http://www.jsog.or.jp/news/pdf/20090825_flow.pdf
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/ninpu_1217_2.pdf#search=%27A%EF%BC%8FH1N1

1.他の妊婦への感染防止のため、当院への直接の受診は避けていただくようお願いします。
なお破水、陣痛、出血または腹痛やいつもと違うお腹の張り(切迫流産、切迫早産、常位胎盤早期剥離等のおそれがあります)、胎動減少などの場合は、インフルエンザが疑われても、当院で対応致しますので連絡ください。
2.近隣の一般病院・診療所にあらかじめ電話をして、受診してください。
3.診療いただく一般病院・診療所が見つからなかった場合や、処方された薬に不安がある場合は、お電話で当院に相談してください。

                          院長 河元洋